GOOGLE ADVERTISING — LISTING ADS

その広告費、本当に効いていますか?
費用対効果から見直す、Google広告運用。

「正しい広告設定」と「成果の出るリンク先」の両輪で、医院の広告費を無駄なく集患につなげます。

  • 医療業界特化
  • 数値を完全開示
  • 商圏・キーワード精査
  • LPまで一貫改善
無料で相談する

YOUR CHALLENGES

こんなお悩み、ありませんか?

  • 01

    毎月の広告費をかけても患者さんが増えない

  • 02

    今の広告費が適正なのか分からない

  • 03

    広告会社から予算倍増の提案ばかり受ける

  • 04

    問い合わせ1件に数万円もかかっている

  • 05

    クリック数や単価などの数値を開示してもらえない

  • 06

    自分で運用してみても成果が出ない

その原因は、「広告費の額」ではなく
「設定」と「リンク先」にあるかもしれません。

ABOUT LISTING ADS

リスティング広告とは、
検索結果に表示される広告。

リスティング広告とは、GoogleやYahoo!の検索結果の上部・下部に 「広告(スポンサー)」として表示され、クリックされると費用が発生する広告です。

「リスティングは費用対効果が悪い」とよく言われますが、それは誤解です。 悪くなっているのには必ず原因があり、正しく設定し、リンク先まで整えれば、 広告費はしっかり集患につながります。

地域名 内科 予約
広告
https://〇〇clinic.jp 〇〇内科クリニック|土日も診療・Web予約OK スポンサー · 駅近・当日予約可。地域に根ざした内科診療。
1
https://△△-naika.jp△△内科医院
2
https://□□clinic.com□□クリニック

TWO MAJOR CAUSES

費用対効果を下げる「2大要因」

「広告費が高すぎる」と感じるとき、原因は大きく2つに分けられます。

CAUSE A

広告の「設定」

広告を出すための設定が最適化されていないと、本来不要な費用が積み重なります。プロの業者でも、起こりうるポイントです。

  • 商圏の外に配信されている(来院しづらい無関係な地域にも表示)
  • 本来100円で済むクリックに1,000円課金など、クリック単価が高すぎる
  • 無関係なキーワードでクリックされ、無駄に課金されている
CAUSE B

リンク先の「ホームページ・LP」

広告から来てもらえても、リンク先に魅力や必要な情報がなければ、予約・問い合わせに至らず離脱。いわば“穴の開いたバケツ”の状態です。

  • 診療内容・料金・アクセスなど必要な情報が不足している
  • 予約・問い合わせの導線が分かりにくい
  • スマホで見づらく、来院の後押しができていない
正しい広告設定 × 成果の出るリンク先 この両輪がそろって、はじめて費用対効果が高まります

VISUALIZE THE NUMBERS

数値の“見える化”が、運用の前提です

「数値を開示する業者」を選んでください

広告運用で本当に大切なのは、クリック数・クリック単価・問い合わせ数・問い合わせ単価(CPA)が きちんと開示されていること。これらが見えないままでは、改善のしようがありません。 数値を共有しない業者は要注意です。SLCはすべての数値を完全に開示します。

  • CLICKSクリック数広告が何回クリックされたか
  • CPCクリック単価1クリックあたりの費用
  • CV問い合わせ数予約・問い合わせの件数
  • CPA問い合わせ単価1件獲得あたりの費用

正しい設定で、同じ広告費でも成果は変わる

無駄な配信・無駄なクリックを除き、商圏とキーワードを精査するだけで、 1件あたりの獲得コスト(CPA)は抑えられます。

  • 見直し前のCPA高い
  • 設定を最適化改善
  • リンク先も改善さらに改善

※ 改善イメージであり、効果を保証するものではありません。

広告費は、「設定」×「リンク先」×「見える化」で活きてきます。

FEATURES

SLCのGoogle広告運用、4つの特徴

商圏・キーワードを精査

来院が見込める地域と、来院意欲の高いキーワードを精査。届けるべき人にだけ、無駄なく広告を届けます。

無駄クリックを除外しCPA最適化

無関係なキーワードや高すぎる単価を継続的に除外・調整し、問い合わせ単価(CPA)の最適化を図ります。

LP(リンク先)まで一貫改善

広告だけでなく、リンク先のHP・LPまで一貫して改善。来た人を取りこぼさない“受け皿”を整えます。

数値を完全開示し継続改善

クリック数・単価・問い合わせ数・CPAをすべて開示。数字を見ながら、成果が出るまで改善を続けます。

METHOD

Google広告運用の流れ

現状分析からレポートまで、数値にもとづいて一貫して運用します。

  1. 01

    現状分析・アカウント診断

    現在の広告アカウントや費用対効果を診断し、無駄や改善余地を正確に洗い出します。

  2. 02

    商圏・キーワード設計

    来院が見込める商圏と、来院意欲の高いキーワードを設計。誰に届けるかを明確にします。

  3. 03

    広告作成・入稿

    医療広告ガイドラインに配慮しながら、クリックされ、来院につながる広告文を作成・入稿します。

  4. 04

    リンク先(LP)改善

    広告から来た人が予約・問い合わせしたくなるよう、リンク先の情報と導線を整えます。

  5. 05

    運用改善・無駄の除外

    無関係なクリックや高すぎる単価を除外・調整し、費用対効果を継続的に高めます。

  6. 06

    数値レポート

    クリック数・単価・問い合わせ数・CPAを毎月レポート。成果と改善内容を見える化します。

CONTACT

Google広告運用、まずは無料でご相談ください。

現在の広告アカウント診断・費用対効果の見直しから、改善のご提案まで無料で承ります。
お気軽にお問い合わせください。